色と手仕事が、
毎日を少し明るくする。
インドの職人が木版でひと色ずつ刷った布から、ひとつひとつ手で仕立てるバッグ。柄の出方も、色の重なりも、同じものはふたつとありません。
はじまりは、市場で見つけた一枚の布への「かわいい!」でした。
日本の“Kawaii”と、インドの色・柄・手仕事。
遠く離れたふたつを並べてみたら、驚くほど相性がよかった。
同じ布は二度と手に入りません。
持つ人の毎日に、小さな祝祭のような色を。
インドの職人が木版でひと色ずつ刷った布から、ひとつひとつ手で仕立てるバッグ。柄の出方も、色の重なりも、同じものはふたつとありません。
Handmade
Block Print
Reversible
Light Weight
One of a Kind
Colorfulインドの職人が一つひとつ丁寧に製作
伝統的な木版プリント
リバーシブルで楽しめる
毎日使いやすい軽さ
柄の出方が一つひとつ違う
毎日を明るく彩る色使い
Block Print伝統的な木版プリント
Colorful毎日を明るく彩る色使い
One of a Kind柄の出方が一つひとつ違う
Handmadeインドの職人が一つひとつ製作
Reversibleリバーシブルで楽しめる
Light Weight毎日使いやすい軽さ
色と手仕事が、毎日を少し明るくする。

インドの職人が一つひとつ丁寧に製作

伝統的な木版プリント

リバーシブルで楽しめる

毎日使いやすい軽さ

柄の出方が一つひとつ違う

毎日を明るく彩る色使い
色を持って、今日を歩く。












布は、旅から生まれます。

布の山から、心が動いた一枚だけを。

木版を彫る人、染める人、縫う人。

宮殿の壁、扉、空。街ぜんぶが見本帳。

スパイスの山も、配色の先生。

工房で、一点ずつ形になっていく。

海を越えて、あなたの手もとへ。
YUKIKOPeacockbluee 主宰
はじめてインドに行ったのは、旅行のつもりでした。 市場で目に入った布の色に、理由もなく足が止まって、 気づけば抱えきれないほど買って帰っていました。
つくり手に会いに行くたび、布の向こうに人がいることを知ります。 少しゆがんだ縫い目も、わたしにはかわいく見える。 その「かわいい」を、そのまま日本に持ち帰りたいと思っています。