インドの布で、 毎日のバッグを。
はじまりは、市場で見つけた一枚の布への「かわいい!」でした。
日本の“Kawaii”と、インドの色・柄・手仕事。
遠く離れたふたつを並べてみたら、驚くほど相性がよかった。
同じ布は二度と手に入りません。
持つ人の毎日に、小さな祝祭のような色を。
Block Print伝統的な木版プリント
Colorful毎日を明るく彩る色使い
One of a Kind柄の出方が一つひとつ違う
Handmadeインドの職人が一つひとつ製作
Reversibleリバーシブルで楽しめる
Light Weight毎日使いやすい軽さ
Why Peacockbluee
色と手仕事が、毎日を少し明るくする。
-

Handmade
インドの職人が一つひとつ丁寧に製作
-

Block Print
伝統的な木版プリント
-

Reversible
リバーシブルで楽しめる
-

Light Weight
毎日使いやすい軽さ
-

One of a Kind
柄の出方が一つひとつ違う
-

Colorful
毎日を明るく彩る色使い
色を持って、今日を歩く。
-
KITAAB
キターブ -
POUCH
ポーチ -
DESK
机の上に -
FLOWERS
花と -
MINI BAG
ミニバッグ -
GREEN
植物と -
TORAWARA
とらわら
布は、旅から生まれます。
-
01市場を歩く
布の山から、心が動いた一枚だけを。
-
02人に出会う
木版を彫る人、染める人、縫う人。
-
03色を集める
宮殿の壁、扉、空。街ぜんぶが見本帳。
-
04色をもらう
スパイスの山も、配色の先生。
-
05つくる
工房で、一点ずつ形になっていく。
-
06日本へ届く
海を越えて、あなたの手もとへ。
Designer
YUKIKOPeacockbluee 主宰
はじめてインドに行ったのは、旅行のつもりでした。 市場で目に入った布の色に、理由もなく足が止まって、 気づけば抱えきれないほど買って帰っていました。
つくり手に会いに行くたび、布の向こうに人がいることを知ります。 少しゆがんだ縫い目も、わたしにはかわいく見える。 その「かわいい」を、そのまま日本に持ち帰りたいと思っています。